泉ちゃんから八朔たくさんいただきました!
鍋に盛り盛り。ジャム作ります!
見た目はイマイチですが、苦味が程よくあって美味しいんです。
今相談窓口いますが、ほんとに様々な相談あります。ずいぶん前に、5年前にヤクザを辞めたが、まだ銀行口座が作れないと言うのがありまして。その時初めて知ったのが、暴力団を抜けても5年は同じ扱いを受けるというルールがあるそうです。でもそれを過ぎても拒否する銀行もまだまだ多い。警察が元反社の人を支援するとあるが、雇い主の承認が必要などハードルが高かったりして、当時その制度の利用者はおりませんでした。何したかは分からないけど、やり直す機会はあってもいいんじゃないかなと思ったのでした。
この映画の若者達も、不幸な生い立ちで行き場がないまま、闇バイトに手を染めてしまいます。最後は希望ありますが、その代償は大きい。
映画だから、じゃなくて、実際はもっと残酷な事が闇の中で行われてるんだとは思います。こんな怖い事出来る人は増やしちゃいけません。
山登りした時、栗拾ったんです。以外と大きな栗が落ちてたから大興奮。
茹でて半分に切って、中身ほじほじ。栗ペースト作る予定。指包丁で切るし、栗って手間かかるよね。
栗ほじほじしながらU-NEXTで見ました。
多分小学生頃かな、テレビで見てめっちゃ怖かったの覚えてます。煽り運転の超しつこい奴。
スピルバーグ監督作品っていうの、後に知りまして、あんまり好きな監督じゃないんですが、これはすごい作品だと思います。
まだスマホもドライブレコーダーもない時代のお話です。一度追い越したトレーラーがそれからずっと付きまとい、最初は嫌がらせだったのが、次第に殺意剥き出しで襲ってくるんだけど、見えない相手の恐怖がひしひし。現代もネットの匿名での誹謗中傷もそうだし、主人公の恐怖は今に通じるものがあります。
昨日は1日で映画がお安く見れる日。料理教室終わって八丁座に行ってきました。
内容知らずにちょうどいい時間で、江口のりこ、結構好きなんでこの映画にしたんだけど、内容ハードでした。でも見て良かった。
同じ敷地内に義理母が住んでて、たまに手作り石けん教室を開く、子供のいない専業主婦。でね、旦那が彼女に全く関心ないのがありありなのよね。義理母も、さりげなく嫌味だし。
旦那が浮気して、仕事も教室が急になくなって、実家も居場所ないし、だんだん壊れていく主人公をドキドキしながら見ました。
でも彼女を救ったのが、赤の他人の感謝の言葉。言葉は力があるんですよ。
江口のりこがすごいんですよ。ダメ夫に小泉孝太郎だけど、役作りしたみたいで、最初誰かわからなかったです。
映画館で見るのはやっぱり良いです。
朝泉ちゃんからもらったハッサクをジャムにしようと切ってたら、指切りました。結構血が出まして、とりあえず一個だけにしたら、ハッサクめっちゃ美味しかったので、実は全部いただきました。皮だけジャムにする予定。今ストーブで煮てます。
朝悪い事あったから、これから楽しいはず。
1945年の映画だって!
展開も分かりやすいし、白黒画面は雰囲気あります。両親が亡くなり叔母に育てられ、病弱な叔母の息子と結婚させられ、家政婦のような毎日を過ごしてたテレーズが、自由で魅力的なローランに一目惚れされて迫られたら、そりゃコロリです。
でもね、テレーズ、もうちょい幸せになっても良いのにね、と思ったのです。
昔の映画見たいからアマゾンプライム申し込みしたいのよ。でも沼にはまりそう。