今年最後のお弁当はこんなの。後美味しい画像載せるから、ひどさが極まりますが。
今日で仕事納め。長く派遣で働いてた友達が、急に今月で終わりになってしまいまして、それがかなり動揺しております。彼女にとっては結果オーライだったけど。
マスターが大怪我してから、週末だけ営業するというメールきたので、行ってきました。
冬瓜のスープ。
鎌で草刈りしてたら、指をザク!あー!聞きたくない!
栗のパスタ!今年も食べれて、ほんとに良かった!
腱まで切った大怪我だけど、他は元気だから、入院中は退屈だったらしい。
ほんとに元気そうで良かった!
栗のレアチーズと柿のココアケーキ。レアチーズ、ほんとに美味しいんです!
書き入れ時を逃したと残念がってました。これはせっせと行かなきゃ。
次の週も行ったんだけど。
買うのを忘れてたサバ缶が見つかったから、サバじゃが。サバの水煮缶、最近ちょっと高くなるし、売り切れてる。昔からよく食べてたのに、腹ただしい。しかも昨日イワシ缶もいいってテレビでやってたし。
なのでいつもは全部入れるけど、今回は半分に。でも美味しい。サバ缶も贅沢になるなんて。
先週広島市民劇場の例会で、文学座の女の一生見てきました。
日露戦争後、孤児となったけいは、裕福な堤家に拾われます。主人が亡くなり、商売には向かない長男に不安を感じている女主人は、けいを長男の嫁にします。
けいのおかげで商売繁盛すればするほど、周りの人は離れていきます。
最後は焼け野原になった堤家で、秘かに思っていた次男と再開。これからが私の人生、と言うのです。
役者の上手いお芝居は見応えあります。けいみたいには到底なれませんが、もうちょっとしゃんとしなくちゃ、と思うのです。