今の職場の人は料理上手でマメな方が多くて。おかずと手作りケーキいただきまして、今日のお昼は豪華でした。いただいたのは、かぼちゃサラダ、さつまいもの茎を炒めたの。これしゃきしゃきして美味しいですが、皮剥かないといけないから、相当手間だったと思います。かぶの酢の物。私のおかずは、れんこんと挽き肉の炒め物。大根浅漬け、これいまいち。小松菜のごま和え。なんてヘルシー。
帽子やカバンをちょっと吊るすとこを作りたくて、金具を取り付けました。
もう片側を取り付けようと、ネジザウルスでぐりぐりしたら、なんと!折れてしまいました。金具4個入りだったから、また同じようにしたらまた折れてしまい、嫌になったからずっと放置。
ネジザウルス使ったら確実に折れるので、自力でぐりぐり。私はね、力弱いの。これが限界。
誰も見んよ、で解決。
便利なのが出来ました!
バンクシー展の後、見に行きました。
怪談です。お岩さんと同じ頃のお話です。
籏本の飯島平左衛門の娘お露は、新三郎を恋い焦がれて死んでしまい、夜な夜な新三郎を訪ねる。幽霊と知った新三郎は、家に幽霊除けのお札を貼ったので、お露は新三郎の下男に剥がすよう頼む。下男は百両もらって、お札を剥がし、そのため新三郎は殺される。下男夫婦は江戸を去る。
一方お露の父、平左衛門はお国という妾がおり、お国には別に男がいて、二人が会ってるところに平左衛門が出くわし、二人に殺される。
で、下男夫婦とお国と男が行った先が同じで、って、それからまたどろどろ。幽霊より人間の欲の方が怖い、ということです。
こういうお芝居、好きです。役者さんも上手いし。お芝居、堪能しました。
夜遅くに帰りまして、お腹空きすぎて運転中に倒れたらいけんので、ご飯食べました。ガストなんだけど。
看板にあった唐揚げ食べました。美味しい!生き返る!
唐揚げ、かりっかりでした。
この素晴らしい景色を眺めながら
九重ヒュッテで作ってもらったお弁当をいただきます!美味しい!おにぎりに、ふきの葉のつくだ煮が入ってました。うれしい!
ご飯のあとは池まで降りました。
私はくたくたでしたが、みんな元気だから星生山も行くっていうから、またまた山頂目指します。
暑くて死にそう。
硫黄山。ここには近寄れません。
ここの岩場、元気なら歩きたかったけど、下の歩きやすいとこを歩きました。
星生山、到着!
ドローンもいるよ。
やっと帰ります。草を見るとほっとするね。
狭くて急な下りで、ミヤマキリシマの枝びっしり。なんて辛い!
名残の紅葉。
最後の山頂、沓掛山。
疲れた。
登った後はお風呂入って、高速のパーキングでアジフライ食べました。
しばらくは階段降りるのが辛かったけど、最高に楽しかったです。