劇団文化座 命どう宝 昨日は広島市民劇場の例会でした。劇団文化座の「命どう宝」沖縄言葉で、命こそ宝、という意味だそうです。第二次世界大戦後の、アメリカ占領下にあった沖縄。米軍の圧政に立ち向かった、阿波根昌鴻と瀬長亀次郎。2人のまっすぐな言葉が、心打たれます。米軍にどんなに酷い目に遭っても屈しない、強さを見習いたいと思いました。心の奥から揺さぶられる感動作を見れた事に感謝です! « 前の記事 次の記事 » コメント(0)