瀬戸内海芸術祭2013 秋編 その7 それからまた次の作品へ。中が狭いので、人数制限してたのでしばらく待って中に入りました。ここも中真っ暗。 とっても幻想的! 粟島で採取した植物を、ガラス板に挟んで焼いたため、白い灰となって形が残っているそうです。 本当にきれいです。今回一番印象に残っている作品です。おはよう、おはよう、とずっとおしゃべりしてたオウムちゃん。この時は人が群がってました。 でもその後、私一人の時は微動だにしませんでした。この子もちゃんと見てるんだな、と妙に感心してしまいました。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)